瀧 宮 神 社(たきのみやじんじゃ)

史跡・名所

瀧宮神社の本殿

拝殿内

随神門の右側奥の
南門入り口

随神門

参道の左側には瀧宮神社の由緒書きがありました

詳細は下記

参道の右側に手水舎

県道55号線から
左 大鳥居
右 表参道入り口

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参集殿

御輿殿

二の鳥居

左 進学天神
右 小島稲荷神社

拝殿前からの随神門

随神門を潜ると
正面に瀧宮神社の拝殿
左は社務所

随神門からの
表参道入り口

拝殿前

表参道正面

県道55号線沿いにある瀧宮神社の大鳥居

正面の高架は国道2号線の三原バイパス

随神門前の狛犬

随神様

大鳥居手前に瀧宮神社の社号標

所在地  広島県三原市中之町1丁目1番1号
由 緒
第二十九代欽明天皇五年(西暦544年)木梨里熊なる者占い櫻山の頂に素戔嗚尊の御降臨ありと依りて櫻宮と号す。 大宝元年(701年)出雲国須佐国造請じ櫻山の続き八雲路山遷座し峡流あるにより瀧宮と改称す。 百年後 桓武天皇延歴22年(803年)の大洪水により現在の神供の地に祀られた。
  境内の説明板より