浦上八幡神社

史跡・名所

 
所在地
  福山市春日町浦上488に鎮座する。
天文7年(1538)坪生村の新中八幡宮から浦上村馬場山に勧請し、天文18年(1549)に現在地に社殿を造営し遷座した。浦上八幡神社の祭神は神功皇后、応神天皇、宗像三女神という八幡神である。大正4年に村内の29社をここに合祀している。神社の合祀であるが、最初は明治9年に荒廃した小社、小堂の類は最寄りの社寺へ合併または移転を明治政府が命じた。明治39年には内務省が神社整理(合併)を本格的に指示し、神社合併が推進された。
  参考資料   mixiユーザー より

 
   :県道379号線(坪生・福山線)からの浦上八幡神社参道入口
    参道入り口の注連柱と
  大鳥居
   大鳥居からの参道

 参道は舗装と石段で拝殿
 入口まで一直線
   市道と参道が交差
 正面には二つ目の大鳥居
   大鳥居の右側に百度石
   大鳥居からの参道階段

 正面上は随神門
     参道階段 左右の狛犬
   随神門
     随神様


 随神様と一緒に
 鎮座している狛犬
   随神門からの参道入口
   随神門からの拝殿
   拝殿正面
   拝殿内からの幣殿
   拝殿からの随神門
   拝 殿
   拝殿前に
 浦上八幡神社の説明書き
   拝殿前の手水場
   本 殿
   本殿西側の摂社
   本殿東側の摂社(上)と
 拝殿東側の薬師堂(下)


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 地 図