諸毛八幡神社(もろけはちまんじんじゃ)

史跡・名所

 所在地
   広島県府中市諸毛町1279-1
 御祭神
  品陀和気命(ほんだわけのみこと)       (第十五代応神天皇)
  息長足彦命(おきながたらしひこのみこと)   (父 第十四代仲哀天皇)
  息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)  (母 神功皇后)
 由 緒
寿永年間(1181年)楠本団九郎なるもの庄三郎元進に従い、一の谷の合戦で功名を顕し、山上に小祠を建立して八幡大神を奉祀したと伝えられる
県道383号線からの分岐

入口には社号標が有ります
 諸毛八幡神社の社号標
県道383号線(右)からの分岐

 境内入口

府中市指定の大杉が出迎え
 神社の説明板
 今回は、県道383号線沿いの諸田郵便局横からの参道より徒歩で参拝
 参道入口
 参 道
 参道階段中途の注連柱と大鳥居
 


大鳥居前に百度石、後ろには手水舎
 大鳥居後ろの手水舎
 大鳥居からの参道階段
上段は神門
 神 門
 神門からの大鳥居
 拝殿側からの神門
 神門内には綺麗に修復された絵馬が沢山ありました
 神門の前
 神門からの拝殿
 狛 犬
 境内の東側に社務所
 拝 殿
 拝殿入口
 拝殿内
 本殿入口
 本 殿
 拝殿と本殿
 境内前の神門
  大仙神社

諸毛八幡神社のパンフレットより
 護国神社

諸毛八幡神社のパンフレットより
 艮神社神社

諸毛八幡神社のパンフレットより
天神社

諸毛八幡神社のパンフレットより


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 地 図