萩八幡神社(はぎはちまんじんじゃ)

史跡・名所

   所在地   広島県尾道市御調町丸門田342
 萩八幡神社が通称とされているが、『広島県神社誌』には東中倉八幡神社を正式名称として次のように記載されている。「仁治2年(1241)8月17日平朝臣千葉豊後入道直翁が、天下太平、五穀豊穣を祈り創建したと伝えられる。後、文保元年(1317)8月再興、延徳2年(1490)9月再三建立、寛文元年(1661)9月再四建立する。」現地由緒書は寛文以降、明治13年再造と昭和4年改修、昭和60年拝殿改修が追加して載せられていた。
  mixi 備後の歴史を歩くコミュの東中倉(萩)八幡神社より
 県道375号線から市道に分かれてから数十メートルで、市道脇に萩八幡神社の案内板が設置されていました。
 萩八幡神社の案内板
 市道からの参道入口

 左 折  車での参道
 直 進  参道階段
 右 折  市道
 参道入口

左側に萩八幡神社の
社号標
 

 大鳥居
 狛 犬
参道階段を上がると随神門

右は車道(バリアフリーの参道)になっています。
 参道脇に設置されている萩八幡神社の説明板
 随神門
 随神門からの参道入口
 随神門
 随神様
 随神門からの拝殿
 車道からの拝殿
 手水舎
 拝殿側からの本殿
 本殿側からの拝殿
 拝殿からの随神門
 拝殿からの本殿
 本 殿
 本殿前
 

本殿入口
 本殿前からの拝殿
 本殿の前


本殿横の大杉
 本殿全景



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